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≡≡ 第40回ジャパンオープンボウリング選手権 ≡≡

開催要項
期 日
2017年11月2日(木)〜5日(日)
会 場
稲沢グランドボウル
(BW 116L アンビブロレーン)
〒492-8164 愛知県稲沢市井之口大坪町80-1
TEL:0587-21-2131
FAX:0587-21-2133


共 催
中日新聞社東海テレビ放送株式会社
ジャパンオープンボウリング選手権実行委員会
後 援
愛知県稲沢市稲沢市教育委員会/稲沢市体育協会/稲沢市ボウリング協会
協 賛
大塚製薬(株) (株)エイチ・アイ・エス中日新聞社東海テレビ放送株式会社
(公社)日本ボウリング場協会東海ボウリング場協会
(公社)日本プロボウリング協会 他各社
主管運営
ジャパンオープンボウリング選手権実行委員会
(公社)日本プロボウリング協会(JPBA)/(公社)日本ボウリング場協会(BPAJ)
(公財)全日本ボウリング協会(JBC)日本ボウラーズ連盟(NBF)
全国実業団ボウリング連盟(ABBF)ジャパンレディースボウリングクラブ(JLBC)
全国ボウリング公認競技場協議会(JARBA)/日本ボウリング商工会(BICA)
(株)グランドボウル東海ボウリング場協会
賞金総額
・男子賞金総々額 7,500,000円(優勝150万円+副賞50万円)
・女子賞金総々額 5,500,000円(優勝120万円+副賞50万円)

※アマチュアが入賞した場合、ジャパンオープンアマチュア褒賞規定に基づき旅行券を贈呈
※JBC会員が該当した場合は、JBC規定に則り贈呈します。


☆TV決勝パーフェクト賞 1,000,000円(提供:ジャパンオープンボウリング選手権実行委員会)
☆パーフェクト賞 50,000円(提供:同実行委員会)
(マスターズ+クィーンズ予選〜決勝ダブルエリミネーションまで)
その他
・開催要項PDF/301KB
・参加要項+参加申込書PDF/98KB
・ジュニア大会要項+申込用紙PDF/76KB
・参加プロ一覧PDF/142KB※10/24更新

・オールエベンツレーン移動表PDF/383KB※10/30更新
・男女ポイント配分表PDF/71KB
・レーンコンディションパターンPDF/655KB

・参加チームリスト
 男子Aシフト※10/30更新男子Bシフト男子ウェイティング
 女子※10/30更新女子ウェイティング



<男子>
208チーム(4人チーム) 832名

<女子>
104チーム(4人チーム) 416名

男女合計1,248名


※但しエントリーが定数を超えた場合(プロチーム(プロ含む)176チーム・アマチーム32チーム)は
(1)プロ(JPBA):昨年度2016最終ポイントランキング順(チーム上位者優先)とする。
(男女シードプロはマスターズ予選・クイーンズ予選にシードする。
但し、チーム戦・ダブルス戦・シングルス戦は投球する事)
(2)アマチュア:参加申込の先着順に受付を行う。
※プロチーム・アマチームにウエイティングが出た場合は、両チームを合わせたエントリー先着順とする。

※チーム編成:男女とも4人チームはプロ2名まで可(アマ4名でも可)、
ダブルスチームはプロ1名まで可とする(アマ2名でも可)
※メンバー変更は3日前までとする。
過去成績
第30回大会   ・第35回大会
第31回大会   ・第36回大会
第32回大会   ・第37回大会
第33回大会   ・第38回大会
第34回大会   ・第39回大会

観戦チケットのご案内
一般発売日 8/28(月)AM10:00〜 (前売り券のみ対応)

■チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード684-784)/ぴあ店頭、セブンイレブン、サークルK・サンクス
■ローソン 0570-084-004(Lコード45541)/ローソン、ミニストップ
■稲沢グランドボウル
■イープラス http://eplus.jp/bowling//ファミリーマート
・4日間通し券 3,000円→前売り2,500円
・当日券 1,500円
※JPBA賛助会員及び高校生以下は無料 及び11/5の「ジュニア大会」参加選手の保護者は無料
※ギャラリースタンド指定席(指定は11/4(土)自由席2,000円・11/5(日)指定席3,000円
 (指定席券販売は11/2より入場口で販売いたします)
※今大会の家族章(プロ・アマ問わず)はありません。全て有料となります(アマチュア選手引率も含む)。
日程&成績
11/2
・男子チーム戦3GPDF/309KB
・男子ダブルス戦3GPDF/259KB
・男子オールエベンツ中間6GPDF/273KB
11/3
・女子チーム戦3GPDF/239KB
・女子ダブルス戦3GPDF/208KB
・女子オールエベンツ中間6GPDF/188KB
・男子シングルス戦3GPDF/271KB
・男子オールエベンツ9GPDF/276KB
・男子マスターズ進出者リストPDF/120KB
11/4
・女子シングルス戦3GPDF/204KB
・女子オールエベンツ9GPDF/209KB
・開会式
・マスターズ予選8GPDF/171KB
・クィーンズ予選8GPDF/144KB
11/5
・マスターズ準決勝前半3GPDF/124KB
・クィーンズ準決勝前半3GPDF/111KB
・マスターズ+クイーンズ準決勝レーン移動表
PDF/99KB
・ジュニア大会
・最終成績PDF/364KB

大会記録
パーフェクト達成者
田沢 広也 (46期・No.1131)
公認1443号/男子チーム戦Aシフト3G目

徳久 恵大 選手
男子チーム戦Bシフト1G目

淵 常志(53期・No.1331)
公認1444号/男子チーム戦Bシフト1G目

寺村 文孝(37期・No.908)
公認1445号/男子ダブルス戦Bシフト3G目

辻 賢司(35期・No.843)
公認1446号/男子シングルス戦Aシフト3G目

遠藤 誠(47期・No.1160)
公認1447号/男子マスターズ予選2G目

800シリーズ達成者
斉藤 正典(12期・No.379)
公認287号/男子シングルス戦Bシフト3Gシリーズ

寺下 智香(47期・No.507)
公認31号/女子ダブルス戦3Gシリーズ

7-10スプリットメイド達成者
渡邉 雄也(52期・No.1291)
公認142号/男子マスターズ予選5G・10フレーム2投目

中沢 奨(37期・No.912)
公認143号/男子マスターズ予選6G・5フレーム目

Photograph

< 男子マスターズ決勝ダブルエリミネーション進出者 >
1位進出
安里 秀策 選手
2位進出
遠藤 誠
3位進出
畑 秀明 選手
4位進出
渡邉 航明
5位進出
山下 周作
6位進出
土方 捷 選手
7位進出
水谷 孝敏
8位進出
日置 秀一


< 男子マスターズTVファイナル進出者 >
安里 秀策 選手
遠藤 誠
畑 秀明 選手




【 マスターズ優勝 安里 秀策 選手 !】
     
勝利を決めた瞬間に轟く咆哮
安里 秀策 選手
(JBC和歌山・和歌山グランドボウル)

(優勝ボール:900グローバル社(ABS) ドリームビッグ・パール)

★第40回ジャパンオープンボウリング選手権 安里 秀策 選手、ジャパンオープンの頂点に立つ!

 男子864名、女子432名、計1,296名のボウラーが日本中から集結し、プロアマの頂点を決する国内最大の祭典、ジャパンオープンボウリング選手権が幕を閉じました。
 選手達はチーム戦、ダブルス戦、シングルス戦それぞれ3Gを投げ、9Gトータルのオールエベンツ上位150名がマスターズに進出。マスターズ予選はスコアの持ち込みがない0スタートの為ここで打てば頂点を狙えると、それまでの仲間とともにボウリングを楽しむお祭り雰囲気から一転して、選手達の表情が本気モードに変わります。
 ナインコール続出の打ち合いの末、予選では首位だった渡邉 航明が4位に後退。代わりに2位の安里 秀策 選手が首位に、3位の遠藤 誠が2位に順位を上げ、畑 秀明 選手山下 周作土方 捷 選手水谷 孝敏らが圏外から決勝ダブルエリミネーター進出枠に次々と飛び込んで来ます。
 そして師匠の坂田 重徳とまったくの同ピン、ゲームローハイもわずかに2ピン差という鍔迫り合いを制して日置 秀一が最後の一枠を奪取しました。
 8名による決勝ダブルエリミネーターは、敗北すると敗者ゾーンに移って敗者復活戦を戦い、2度敗北した時点で敗退が確定。勝者ゾーンと敗者ゾーンでそれぞれ勝ち上がった選手が優勝決定戦で対戦します。 そして勝者ゾーンの選手が敗北した場合は再優勝決定戦が行われ、そこで勝敗が決定します。
 つまり敗者ゾーンから勝ち上がった選手は2ゲーム連続で勝利しなければ優勝できず、対する勝者ゾーンの選手は1度負けても次で勝てばいいということ。
 そんな負けても次は必ず勝つという強いメンタルが必要となるダブルエリミネーターで、日置・山下・遠藤とシード権を持つトッププロ達を次々と撃破し、無敗を守り抜いたのはアマチュアの安里選手でした。
 勝者ゾーンで待つ安里選手への挑戦権を手に入れる為、まずは敗者ゾーンを勝ち上がった畑選手と遠藤による3位決定戦が始まりました。
 弱冠15歳、今月に16歳の誕生日を迎える畑選手は、近年増えてきた両手投げの選手。もし畑選手が優勝すれば2年前に森本 健太が20歳で打ち建てたJPBA史上最年少優勝記録を塗り替える上、国内初の両手投げ優勝という快挙になるところでしたが、初の大舞台に緊張を押さえられなかったか前半にスプリットからのオープンフレームを2つ出してしまいます。
 TVファイナルに残ったただ一人のプロとして、アマチュア選手同士による優勝決定戦だけは阻止したいと対戦に臨んだ遠藤ですが、前半は自分らしいボウリングをすることができず、3フレーム目で3・4・6・7・9・10番を残す難しいスプリットを見事カバーするも、続く4フレーム目でシングルピンをカバーできないイージーミス。両者とも苦しい状況となりましたが、一足先に抜け出せたのは遠藤でした。
 過去に所属していた稲沢グランドボウルでともにボウリングを楽しんだお客様から声援をもらい、遠く離れても覚えていてくれる、応援してくれるのだと思うとすっと冷静になれたという遠藤。5フレーム目から4連続ストライクに成功し、9フレーム目もスペアで繋ぎます。畑選手も一歩遅れて7フレーム目からストライクを繋ぎますが、先に投げる遠藤がパンチアウトしたところで畑選手がオールウェーを決めても3ピン届かない状況となり、敗退が確定します。
 中学生の時に参加したNHK杯で当時ナショナルチームだった遠藤と会い、その時抱いた憧れがナショナルチームを目指すきっかけとなったと語ってくれた安里選手。浅からぬ因縁の相手と、奇しくも10数年後に決勝の舞台で再会することになった二人ですが、遠藤にとって安里選手は3回戦で一度敗れた相手。同じ相手、ましてアマチュアに二度は負けられないとプロの意地を見せ、滑り出しから5連続ストライクを決めて序盤のリードを取りました。
 しかし安里選手もアマチュアとは言えユース時代を含めてナショナルチームに9年間籍を置く、日本屈指のボウラー。国内外で華々しい戦績を残し、その実力はプロに劣るものではありません。
 出遅れたものの3フレーム目からしっかり立て直してストライクを連発。6フレーム目で遠藤のストライクが途切れたところで遠藤と並び、7フレーム目で逆転してしまいます。
 遠藤は8フレーム目でストライクが来たものの、大事な9フレーム目で無情のテンピンタップ。最後は意地のパンチアウトを決めましたが、248ピンで終了となり、安里選手のミスを待つしかない展開に。
 世界を舞台に戦い続けて来た安里選手がそんな弱みを見せる筈もなく、3フレーム目から10フレーム1投目までストライク8連続ストライクに成功。最終投球を待たずして優勝を決めました。
 観客席で見守る恋人へ笑顔を向け、優勝インタビューでも名前を呼んで勝利を捧げた安里選手。大会史上5人目のアマチュア優勝を果たし、次は世界選手権大会でも金色のメダルを獲得されることでしょう。
 そして惜しくも敗北してしまった遠藤も、全日本プロボウリング選手権大会での連覇、そして来年のジャパンオープンでリベンジを果たしてくれることにどうぞご期待ください!

<男子ベストアマ>

もちろん同時獲得
安里 秀策 選手
(湘南ボウル)



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< 女子クイーンズ決勝ダブルエリミネーション進出者 >
1位進出
松永 裕美
2位進出
姫路 麗
3位進出
坂本 かや
4位進出
霜出 佳奈
5位進出
石本 美来 選手
6位進出
佐藤 悠里 選手
7位進出
大根谷 愛
8位進出
佐藤まさみ


< 女子クイーンズTVファイナル進出者 >
松永 裕美
姫路 麗
霜出 佳奈




【 クィーンズ優勝 松永 裕美 !】
     
”絶対女王”、ここにあり!
松永 裕美
(37期・No.384 所属:アメリカンボウリングサービス 出身:山口県)

(優勝ボール:ABS社 アキュライン・ツアープレミアム)

★第40回ジャパンオープンボウリング選手権 松永 裕美、ジャパンオープン初制覇!

 中学生の時に出会った相手と優勝決定戦という大舞台で再会するという、劇的なドラマで締めくくった男子マスターズ。そんな男子に負けず劣らずのドラマ、そして名勝負が、女子クイーンズでもまた一つ生まれました。
 10代から20代といった若い世代の台頭目覚ましく、世代交代の感のある女子プロボウリング界にあって、なお別格の存在感を放つ姫路 麗松永 裕美
 しかしチーム戦・ダブルス戦・シングルス戦のすべてで入賞した姫路に対し、松永はダブルス戦のみ入賞、さらには自分でも「泣きそうになった」と語った138ピンで滑り出しのチーム戦など、オールエベンツは奮わず71位の成績でクイーンズ予選へと進みます。
 0スタートのクイーンズ予選でも折り返し地点の4Gで45位。ジャパンオープンとは相性が悪いのかと思われましたが、なんと後半4Gで一挙5位まで浮上、続く準決勝でとうとう姫路をも抜いて首位を奪取します。
 一方、2年前の大会でアマチュアながら3位入賞を果たし、翌年プロ入りした坂本 かや、今年の実技トップ合格者・霜出 佳奈らの新人、石本 美来 選手佐藤 悠里 選手ら現役ナショナルチームメンバー、そして大根谷 愛佐藤まさみのタイトルホルダーといった若手実力派達が上位を占め、決勝ダブルエリミネーション進出を果たしました。
 第37回大会から3年連続でアマチュアに優勝を許している女子クイーンズ。今年こそはプロ同士の優勝決定戦をとプロ達も必死に戦い、大根谷が敗者ゾーンで佐藤選手、石本選手を食い止めますが、大根谷もまた敗者復活戦3回戦目で霜出に敗れて敗退となりました。
 そして勝者ゾーンでは3回戦で松永と姫路が激突。鍔迫り合いの末にわずか4ピン差で松永が勝利し、姫路を敗者ゾーンへ追いやります。
 1回戦でナショナルチームの後輩・石本選手に敗れてから敗者ゾーンを勝ち上がって来た霜出と、松永にリベンジしたい姫路による3位決定戦は、大先輩を相手に緊張したと言いつつも、霜出がターキーで好調な滑り出し。姫路は1フレーム目こそストライクでしたが、2フレーム目はスペア、3フレーム目でスプリットと流れに乗れません。それでも5・6フレーム目でダブルを決めて霜出との差を詰めますが、霜出は7フレーム目から再びストライクを繋げ、姫路に追いつくことを許しません。
 後半8フレーム目から4連続ストライクに成功し、オープンフレームを出しながらも222ピンとスコアをまとめた姫路でしたが、霜出に届くこと叶わず3位で終了となりました。
 双璧の一人である姫路を倒し、ルーキーイヤー初優勝に王手を掛けた霜出。しかし優勝するには待ち構える松永を2度倒さなければなりません。
 越えるには高すぎる壁として立ちはだかる松永も、しかしジャパンオープンでは優勝経験がありません。どちらも喉から手が出るほど欲しいビッグタイトルを賭けての最後の戦いは、霜出がダブルで滑り出します。
 しかし3フレーム目、1投目は4番ピンを残す9本カウント、続く2投目で失投してしまいオープンフレームにしてしまった霜出。対する松永は3フレーム目からストライクを連発し、右レーンの変化に捕まってしまった霜出をぐんぐん引き離します。
 終盤でようやくダブルに成功した霜出は、そのままオールウェーを決めて少しでも松永にプレッシャーを与えたいところでしたが、10フレーム1投目でストライクが決まらなかった時点で敗北が確定。松永も男子マスターズの安里選手と同じく、最終フレームを前に優勝を決めました。
 ところでこの先に優勝した安里選手と松永は同じ高校出身の先輩後輩の間柄。さらに親交の厚い朋友でもあり、その安里選手から「俺はやったぞ」と言わんばかりの視線をもらい、一層奮起したのだとか。
 世代交代も何のその、強い松永は健在だと、ジャパンオープン制覇をもって証明してくれました!

<女子ベストアマ>

6位入賞でベストアマ獲得!
石本 美来 選手
(岡山・コーシンボウル)




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【 優勝副賞 】
大塚製薬(株)様ご提供
オロナミンC
(株)エス・アイ・エス様ご提供
アガリクス茸「仙生露」
(株)HIS様ご提供
女子ベストアマ副賞「台湾ペア旅行ご招待券」
(株)HIS様ご提供
男子ベストアマ副賞「台湾ペア旅行ご招待券」


【 ベストドレッサー表彰 】



※写真をそれぞれクリックすると拡大版が別窓で開きます※

<ボウリングを愛し、ボウリングに愛されたジュニア達!チーム>
岩元美咲希 選手
佐藤 青空 選手
石田 若菜 選手
岩田 夕楓 選手
<きゅぽかのチーム>
中濱 歩(52期・No.1326 所属:大学ボウル)
品 康成(52期・No.1321 所属:フリー)
渡辺 大樹 選手
錦織 宏明 選手


【 ジュニア大会表彰 】
<小学生低学年の部>
<小学生高学年の部>
優勝:立花 仁貴 選手(イーグルボウル)
2位:原 理人 選手(アソビックスかにえ)
3位:清水 武 選手(アソビックスかにえ)
優勝:山田 悠加 選手(知立イーグルボウル)
2位:高橋 楓華 選手(鈴鹿グランドボウル)
3位:
杉浦 海斗 選手(サンパークレーン)

<中学生の部>

<高校生の部>
優勝:村野 渉吏 選手(関大前フタバボウル)
2位:佐藤 弘崇 選手(関ボウリングセンター)
3位:近藤 菜帆 選手(名古屋グランドボウル)
優勝:立花 和貴 選手(イーグルボウル)
2位:戸塚 眞由 選手(アソビックスびさい)
3位:山田 裕汰 選手(ACグランド)







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