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2018/05/25
  『グリコセブンティーンアイス杯』第6回プロアマボウリングトーナメント
 表敬訪問のご報告



沖縄の玄関口・那覇空港にて
歓迎の看板が大会の気分を盛り上げてくれます

 明日より開催となる『グリコセブンティーンアイス杯』第6回プロアマボウリングトーナメントを控え、本日、関係各所へ表敬訪問に伺いました。
 沖縄県ボウリング場協会・米須 義明 会長、比嘉 輝久 事務局長とともに、JPBA谷口 健 会長がまずは今大会を放映してくださる沖縄テレビ放送へ訪問。町田 宗浩 会長、久保田憲二社長、赤嶺 秀喜 常務とお会いして、ボウリングの魅力を語りました。

沖縄テレビ放送にて
町田 宗浩 会長(右)、久保田 憲二 社長(中)
赤嶺 秀喜 常務(左)と会談






 次に那覇市役所へ向かい、知念 覚 副市長や那覇市教育委員会の皆様と会談。スポーツ談義に花を咲かせ、最後に沖縄県庁にて富川 盛武 副知事とお会いしました。
 2009年以来9年ぶりとなる沖縄での公認トーナメント開催に、お忙しいなかお時間を割いてくださった皆様には大変なご期待を寄せて頂きました。選手はもちろん関係者一同、大会を盛り上げるべく頑張ります!

那覇市役所にて、知念 覚 副市長と







沖縄県庁にて
沖縄県ボウリング場協会・米須 義明 会長
富川 盛武 副知事
JPBA・谷口 健 会長
沖縄県ボウリング場協会・比嘉 輝久 事務局長
 
2018/05/23
  JPBAシーズントライアル2018 スプリングシリーズ 全会場終了のご報告

 昨日、22日(火)のA会場新狭山グランドボウル及びD会場神戸スカイレーンをもちまして、シーズントライアルスプリングシリーズが終了致しました。
 19日(土)に誕生したばかりの男子57期生にとってデビュー戦となった今回は、先輩プロ達が手本を見せてやるとばかりに奮闘しました。特にA会場で優勝した高橋 延明は予選を48位、準決勝を8位で通過と各ステージごとに最下位通過だったにも関わらず、居並ぶ後輩プロをごぼう抜き、優勝決定戦では苦戦する永野すばるを相手になんと70ピン以上の大差で勝利。場内を大いに沸かせました。
 各会場優勝者は下記を、成績の詳細については大会ページをご確認下さい。


優勝者
【A会場優勝 高橋 延明】

23期・No.514
所属:高尾スターレーン
右投げ


【B会場優勝 小原 照之】

32期・No.761
所属:スターレーン/サウンドフラワー
左投げ


【C会場優勝 橋 俊彦】

55期・No.1365
所属:小牧国際ボウル
右投げ
【D会場優勝 添田 道彦】

51期・No.1273
所属:パニックボウル堺
右投げ
記録達成者


B会場にて自身2回目(JPBA公認1457号)のパーフェクト達成!
谷合 貴志
(52期・No.1289 所属:(株)日本ケアクォリティ/(有)ユウキシステムサービス)
 
  承認大会・第11回スマイルフィールド。カップ 佐藤 晃一 選手が優勝!

 5/19(土)・20(日)の2日間にわたり、承認大会・第11回スマイルフィールド。カップが開催され、アマチュアの佐藤 晃一 選手が優勝されました。
 予選6Gを投げて、上位25名が決勝シュートアウトへ進出。アマチュア選手達の勢いに圧倒されたか、プロ最後の砦となったホストプロの松浦 和彦も4回戦で敗退。優勝決定戦は佐藤選手と清原 康信 選手によるアマチュア対決となり、佐藤選手がツーマーク差で清原選手を下して優勝となりました。
 詳しい成績につきましては大会ページよりご確認ください。 


写真左から
優勝:佐藤 晃一 選手
2位:清原 康信 選手
3位:
松浦 和彦(56期・No.1392 所属:スマイルフィールド。)
4位:
佐藤 俊之 選手
5位:
上村 ヨシオ 選手
6位:
石井 秋男 選手
 
2018/05/20
  承認大会・2018沖縄オープンサラダカップ  堀内 綾が大会初制覇!

 雨の予報を覆して晴れ渡る青い空のもと、今年も沖縄オープンサラダカップの熱戦が繰り広げられました。
 お祭り騒ぎの前夜祭から一転、プロアマ問わず真剣な表情で予選・準決勝を投げ、上位8名が決勝シュートアウトに進出。プロの部では堀内 綾板倉奈智美が優勝決定戦へと駒を進めました。
 序盤は両者とも互角ペースで進みましたが、5フレーム目に板倉がイージーミスからオープンにしてしまい、また中盤でターキーを決めた堀内がリードを取ります。
 しかし板倉も先輩プロとしての意地を見せて7フレーム目からターキーを打ち、8・9フレームとストライクが決まらない堀内を脅かしますが、10フレーム1投目で10番ピンに嫌われ、逆転はならず。
 堀内がワンマーク差で逃げ切り、参加5回目にして初の大会制覇となりました。
 またアマチュアの部、座覇 政史 選手スティーブ・ウェーバー選手による優勝決定戦では、出だし1フレーム目でスティーブ選手がスプリットを見事カバーして場内を沸かせ、中盤は両者一歩も譲らぬストライク合戦に突入。しかし勝負どころの9フレーム目をスティーブ選手がスペアとしてしまったことが明暗を分け、248対238とぴったりワンマーク差で座覇選手の勝利となりました。
 詳しい成績につきましては大会ページよりご確認ください。 


写真左から
アマチュアの部優勝:座覇 政史 選手
プロの部優勝:堀内 綾
(44期・No.476 所属:西京運輸(株)/スポルト十三)
 
2018/05/19
  第57回男子・51回女子プロボウラー資格取得テスト
 男子20名・女子10名の新人プロボウラーが誕生しました!


男子トップ合格
藤村 隆史
57期・No.1394

女子トップ合格
越智 真南
51期・No.568

 本日5/19、第57回男子・51回女子プロボウラー資格取得テストが全日程を終了し、新たに男子20名・女子10名のプロボウラーが誕生しましたこと、ご報告致します。
 男子では4期生・藤村 重定の次男、藤村 隆史が実技テスト最終まで佐藤 貴啓と熾烈なトップ争いを繰り広げ、わずか15ピン差で藤村のトップ合格となりました。
 女子はJPBA史上3人目の愛媛県出身女子プロボウラー、18歳の越智 真南がトップで合格。また、54期生ヤン・ヒョンギュの親戚、チャン・ヨンヒャンや、24期生・岡田 貴美の姪である岡田 友貴、43期生・小池 和久と49期生・小池 沙紀の兄妹で、48期生・小松 永宜夫人の小松 渚らも合格しました。
 新人達は今後シーズントライアルスプリングシリーズを皮切りに、グリコセブンティーンアイス杯や女子出場優先順位決定戦にてプロデビュー致します。
 プロボウリング界の未来を担う期待の新星達に、どうぞ温かいご声援をよろしくお願い致します。  


男子57期生



女子51期生
 
2018/05/17
  承認大会・第2回NARA OPENルーキーズカップ 優勝はホストプロの一谷 知広!

 先日の4/29(日)、トドロキボウル(奈良)にて承認大会・第2回NARAOPENルーキーズカップが開催され、トドロキボウルのホストプロである一谷 知広が優勝しましたことをご報告致します。
 ルーキーズカップの名の通り、若手プロとアマチュア選手で開催され、田 浩規ヤン・ヒョンギュ橋 俊彦新城 一也内藤真裕実らの若手ながらもシード権を手にする実力者達も多数参加し、予選6Gを投球しました。
 上位32名による決勝トーナメントでは熱戦が繰り広げられ、優勝決定戦にはアマチュア時代に2015年ジャパンオープン選手権で優勝した水谷 若菜と、地元ホストプロの一谷 知広が進出。地元の応援に応え、実力以上の力が発揮出来たと語った一谷に軍配が上がりました。
 詳しい成績は下記リンクよりご確認ください。

■■ 最終成績PDF/1.95MB ■■


ホストプロの面目躍如
一谷 知広
(52期・No.1315 所属:トドロキボウル)



入賞者、スタッフの皆様と一緒に記念撮影
 
2018/05/14
  ★訃報・渡辺さかえ 氏ご逝去とお別れ会のご案内

 先日5/8(火)に、かねてより病気療養中だった3期生・ライセンスNo.58、神奈川・東地区所属の渡辺さかえ 氏がご逝去されました。
享年76歳。謹んで皆様にご報告申し上げるとともに、哀悼の意を表します。
葬儀は故人のご遺志により、家族葬が執り行われましたが、有志によりお別れ会が催されます。つきまして、渡辺さかえ氏と親交のあった方々に広くお集まり頂きたく、こちらにてご案内させて頂きます。

<渡辺さかえプロお別れ会>
日時:平成30年6月18日(月) 午後2時より
会場:鎌倉プリンスホテル バンケットホール七里ヶ浜
会費:7,000円


お申込用紙等、詳しくはこちら(PDFファイルが開きます)

 
  承認大会・第7回エーツーカッププロアマオープントーナメント 堀内 綾 優勝!

 今年もGW最終日の5/6(日)に、アソビックスびさいにて承認大会・第7回エーツーカッププロアマオープントーナメントが開催されました。
 プロアマ問わず多くの強豪が参戦するなか、坂田 重徳入口 光司水谷 孝敏、そして紅一点の堀内 綾が決勝へ進出。4人で1Gを投げる準決勝で堀内が252ピンと頭一つ飛び抜けたスコアで勝ち抜け、続く優勝決定戦でも坂田に40ピン以上の大差をつけて優勝を掴みました。
 詳しい成績につきましては大会ページよりご確認ください。   


青木 彰彦 社長と一緒に
写真左より
優勝:堀内 綾(44期・No.476 所属:西京運輸/スポルト十三)
2位:坂田 重徳(23期・No.521 所属:ラウンドワン/アサヒボウリングサービス)
3位:水谷 孝敏(37期・No.913 所属:久居ボウリングセンター)
4位:
入口 光司(54期・No.1349 所属:ラウンドワン)
アマチュア1位:伊吹 太陽 選手
 
2018/05/09
  ROUND1 GRAND CHAMPIONSHIP BOWLING 2018
 吉田 文啓、大会第3号800シリーズ達成!


 本日行われましたROUND1 GRAND CHAMPIONSHIP BOWLING 2018・JPBA選抜大会F会場(ラウンドワン仙台苦竹店)第1シフト3Gシリーズにて、吉田 文啓が自身初(JPBA公認290号)の800シリーズを達成しました!
 278・258・269計805ピンを打ち出し、川添 奨太串田 昭に続く大会第3号の記録達成で決勝大会進出を掴んだ吉田、こちらも決勝での活躍が期待されます!



F会場ぶっちぎりの成績で決勝大会進出!
吉田 文啓
(35期・No.848 所属:アソビックス/ハイ・スポーツ社)
 
2018/05/08
  承認大会・飯塚第一ボウルBIGプロチャレンジトーナメント2018 優勝 三池 丹揮!

 先の4/15(日)に飯塚第一ボウル(福岡)にて承認大会・BIGプロチャレンジトーナメント2018が開催され、ホストプロの三池 丹揮が優勝しましたことご報告致します。
 プロの部予選でディフェンディングチャンピオンの玉井慎一郎が2G連続パーフェクトを達成したり、決勝トーナメントでもしのぎを削る大接戦や、ビッグゲームが連発するなど、見応えある戦いが繰り広げられました。
 頂点を決する優勝決定戦には注目選手の久保田彩花と、アマチュアの部優勝の平川 照義 選手を倒した三池 丹揮が進出。ここで調子を落としてしまった久保田を、安定のスコアで三池が下し、昨年2位で終わったリベンジを果たしての優勝となりました。
 詳しい成績は大会ページよりご確認ください。



写真左から
総合優勝:
三池 丹揮(22期・No.506 所属:飯塚第一ボウル)
アマチュアの部優勝:
平川 照義 選手(ユーズボウル北九州)
 







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