TOP
カレンダー
正会員名簿
公認トーナメント
承認イベント
インストラクター
プロテスト
TV放送スケジュール
社会貢献活動
トピックス
過去のトピックス
メニュー
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2017年10月
11月>>


2017/10/14
  コカ・コーラカップ2017千葉オープン 斉藤 茂雄、パーフェクト達成!

 千葉オープン2日目、シードプロ・強豪アマが参戦して予選が行われるなか、斉藤 茂雄が大会第1号となるパーフェクトを達成しました!
 予選Bシフト5G目に2年前の同じ千葉オープン以来13回目(JPBA公認1442号)の記録を達成し、2勝目を挙げた斉藤。3勝目もこの千葉で挙げることができるか?楽しみになってまいりました!



復活の狼煙となるか?!
斉藤 茂雄
(42期・No.1025 所属:(株)グランドボウル)

(使用ボール:ストーム社(ハイ・スポーツ社) マーヴェルパール)
 
  承認大会・第3回 Hiromi Matsunaga invitational Pro-am Tournament
 優勝 儀間 義博!

 10/7(土)・8(日)の二日間にわたり、小嶺シティボウル(福岡)にて承認大会・第3回 Hiromi Matsunaga invitational Pro-am Tournamentが開催され、儀間 義博がプロの部優勝を果たしました!
 予選6G・準決勝6Gのトータルピンでプロアマそれぞれ上位5名が選出され、決勝ステップラダーへ進出となり、3位通過の儀間は1回戦から投球してホストプロ・柴田 英徳らを撃破。トップシード・田沢 広也をツーマーク差で破りました。
 またアマチュアの部では同じく3位通過の前畑 利樹 選手が優勝されました。
 詳しい成績につきましては大会ページをご確認下さい。



堂々ガッツポーズ!
儀間 義博
(43期・No.1052 所属:ラウンドワン&WAVE)
 
2017/10/11
  JPBAシーズントライアル2017 オータムシリーズ 全会場終了のご報告

 今年最後のシーズントライアルとなったオータムシリーズが、本日のA会場・ウニクスボウルを持って全4会場にて終了致しました。
 各会場とも優勝者は20代から30代、決勝進出の顔ぶれも若手が多く、若武者達の成長が見られました。
 各会場優勝者は下記を、成績の詳細については大会ページをご確認下さい。


優勝者

【A会場優勝 遠藤 誠】

47期・No.1160
所属:プロショップVEGA
右投げ



【B会場優勝 谷合 貴志】

52期・No.1289
所属:(株)日本ケアクオリティ/
(有)ユウキシステムサービス
右投げ



【C会場優勝 渡邊 雄也】

52期・No.1291
所属:(株)グランドボウル
右投げ




【D会場優勝 日置 秀一】

43期・No.1050
所属:T-MAXBOWL/ハイ・スポーツ社
右投げ


記録達成者


C会場にて自身2回目(JPBA公認1440号)のパーフェクトも達成!
渡邊 雄也
(52期・No.1291 所属:(株)グランドボウル)



同じくC会場・自身2回目(JPBA公認1441号)のパーフェクト達成!
鈴木 博喜
(37期・No.910 所属:オークランドボウル春日井)
 
2017/10/3
  ROUND1CupLadies2017 プロ選抜大会にてパーフェクト2つ達成!

 10/20(金)の本大会に向けて、ただいまプロ選抜大会開催中のROUND1CupLadies。本日はB会場・ラウンドワン中川1号線店(愛知)にて行われ、大会第1号・2号パーフェクトが達成されました!
 まず第1号となったのは、第6シフト1G目に達成した平野 志帆。自身初(JPBA公認270号)の記録達成となりました。


自身初のパーフェクト達成!
平野 志帆
(41期・No.441 所属:SAIOS BOWL)

 続いて同じく第6シフト2G目、今度は名和 秋が大会第2号パーフェクトを達成
。今年2月の50周年記念大会に続く自身6回目(JPBA公認271号)の記録となりました。
 パーフェクト達成の勢いに乗り、平野、名和ともに本大会出場権を獲得。本大会での活躍が期待されます!



約半年ぶりの自身6回目!
名和 秋
(35期・No.365 所属:相模原パークレーンズ)
 
2017/10/1
  承認大会・第6回ボウラーズストリートカップフタバオープン 優勝 小林 孝至!

 さる9/9(土)に泉大津フタバボウル(大阪)にて第6回ボウラーズストリートカップフタバオープンが開催され、小林 孝至が優勝しましたことご報告致します。
 予選6Gを投げてAシフト4位で通過した小林は、決勝シュートアウト1回戦から参戦し、姫路 麗山田 幸ら女子トッププロを撃破。その勢いのまま関西強豪アマを次々と下し、優勝決定戦で和田 秀和と対戦します。ここで右レーンに和田が捕まってしまう一方、小林は2度のターキーでリードを広げ、約40ピン差で和田を突き放して大会制覇を決めました。
 詳しい成績につきましては大会ページをご確認下さい。



トロフィーを手に笑顔
小林 孝至
(51期・No.1277 所属:イーストトレジャー/サンブリッジ)
 







Copyright (C) 2002-2017 公益社団法人 日本プロボウリング協会 . All Rights Reserved
このサイトに掲載されている記事、写真、映像等、これらの素材をいかなる方法においても無断で複写・転載することは禁じられております。