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2015/7/29
  sky・Acup2015プロボウリングレディース新人戦
 大根谷 愛、プロ入り4年目の初タイトル!



喜びと達成感、浮かぶ涙を噛みしめる
大根谷 愛
(45期・No.490 所属:ラウンドワン 出身:兵庫県)
(優勝ボール:ブランズウィック社(サンブリッジ) マスターマインド・アインシュタイン)

 本番を迎えた夏の風物詩になりつつあるプロボウリングレディース新人戦。猛暑日の続く外気よりも熱い戦いが本日幕を降ろしました。
 女子新人戦の参加資格はデビューイヤーから5年まで。新人にとってどの選手も喉から手が出るほど欲しいタイトル。フレッシュななかにも真剣さが光る戦いを見せてくれましたが、今年は特に5月にデビューしたばかりの新人、48期生達の健闘めざましく、多くが今大会をデビュー戦とするなかで決勝進出24名中、実に1/3を占める8名が進出。近い将来には多くのタイトルホルダーを有する「花の48期」と呼ばれる時代が到来するだろうと思わせてくれました。
 とはいえやはり数年早くデビューし、多くの大会で荒波に揉まれてきただけあって先輩プロ達の壁は厚く、決勝トーナメント2回戦を突破した48期生はトップ合格者の内藤真裕実久保田彩花の2名のみ。その内藤と久保田も準々決勝であえなく敗退。
 そんな久保田を1ピン差で下した桑藤 美樹渡辺けあきに70ピン近い大差をつけた堀内 綾大石 奈緒との元全日本ナショナルチーム対決を制した山田 弥佳、内藤に引導を渡した大根谷 愛ら4強が出揃い、決勝トーナメントは準決勝へと突入しました。
 昨年の六甲で念願の初優勝を果たし、ホストプロとしてもこの新人戦タイトルは絶対欲しい桑藤と、44期生で今年が最後のチャンスの堀内による第1試合はほぼ互角のゲーム展開で10フレーム勝負となりましたが、勝負どころでダブルを持ってきた堀内が粘り勝ち。桑藤は惜しい結果に終わったものの、昨日軽い肉離れを起こしてかばいながらの投球でここまで勝ち抜いたことを思えば健闘したと言えるでしょう。
 続く第2試合では山田VS大根谷が対戦。こちらはなんとまったくの同ピンでゲームを終え、勝敗の行方はワンショットプレーオフに持ち込まれます。大根谷が先攻してストライクに成功。後攻の山田は8本カウントとなり、大根谷と堀内の優勝決定戦となりました。
 2013年大会に2位で終わった大根谷、今季は念願のシードプロ入りを果たし、好調のうちに迎えたラストチャンスの堀内。ともに「これが最後のチャンス」と思いながら、しかも同じ兵庫出身でジュニア時代から切磋琢磨してきた二人の対戦は、特に攻略が難しい左レーンに捕まってしまい、今ひとつスコアを伸ばせません。
 さらに大根谷はまだあまり慣れていないTVファイナルでがちがちに緊張したと語り、ゲーム展開や対戦相手を視野に入れる余裕もなかったとのこと。しかしこれが一投一投、目の前のピンにだけ集中するという効果を生み、準決勝最終フレームの7-10スプリットを引きずることもなくノーミスを守ります。
 対する堀内も4フレーム目のスプリットをカバーするなど必死に大根谷を追いますが、後半に入ると10番ピンに嫌われてしまい、4連続のテンピンタップ。それでもすべてカバーして我慢のボウリングを続けましたが、ワンマーク差をひっくり返せないまま、大根谷を追い抜くことはできませんでした。
 新人戦と相性が良いのか、デビューから出場3回中2回、ファイナルに進出してきた大根谷。3度目の正直となる今年、ようやく念願の初優勝・初タイトルを手に入れました!


女子では珍しい両手投げで堂々アマの部優勝!
榮野川志穂 選手
(スポルト八景ボウル)
 
2015/7/28
  キリンカップ第31回六甲クィーンズオープン ネパール地震義援金贈呈のご報告

 六甲クィーンズにてネパール地震支援のチャリティオークションが行われ、売上金74,370円を義援金として神戸六甲ボウル・中東社長にお渡ししたことは先にお伝えしましたが、その売上金を含む義援金145,573円が神戸新聞厚生事業団へと贈られましたのでご報告致します。ご協力頂きました皆様の温かいご支援に心より感謝申し上げます。

表彰式にてチャリティオークションの売上金を贈呈する
松永 裕美と中東 郁夫 社長
神戸新聞厚生事業団事務所にて
井上龍二常務理事へ義捐金をお渡しする中東社長
 
2015/7/22
  キリンカップ第31回六甲クィーンズオープン 松永 裕美が大会2勝目を挙げる!


優勝インタビューでこみ上げる涙
松永 裕美
(37期・No.384 所属:ABS 出身:山口県)

(優勝ボール:ABS社 ナノデス・アキュロール)

 トップアスリートと呼ばれる選手達でも、その歩く道は平坦なものではありません。スポーツ選手なら誰にでも等しく降りかかってくる故障やスランプといった障害に、トップアスリートであるがゆえに寄せられる期待やプレッシャーなど、頂点に登り詰めるために乗り越えなければならないものが多くあります。
 JPBAを代表するトッププロの一人、松永 裕美にとってそれは”イップス”でした。
 ゴルフの世界ではよく名前を聞く”イップス”。それは精神的な要因から起きる運動障害で、自分の思う通りに体を動かせなくなる症状で知られています。
 松永はイップスをトーナメント復帰直後の順位戦で極度の緊張からはじめて発症し、以降も出たり治ったりを繰り返してきましたが、今季はグリコセブンティーンアイス杯あたりから発症。アプローチにあがるも投球をやめて引き返してくる姿を見た方は多いのではないでしょうか。
 しかしこの六甲クィーンズは松永にとってこれまで8年連続で決勝ラウンドロビン進出を果たし、通算6勝目を挙げた相性の良い大会。イップスの症状が続くなかでもこの大会だけはと心を強くして、予選を2位で通過したところ、今年プロテストに合格し、今大会が公認トーナメントデビューとなる妹弟子の宇山 侑花が隣のボックスで健闘していることに励まされ、準決勝では首位を奪取しました。
 続く決勝ラウンドロビンでは久しぶりの”松永無双”を見せて首位を守り抜き、トップシードで決勝ステップラダーへと進出します。
 そんな松永の背中を追ったのは姫路 麗時本美津子の二人。時本、姫路ともに予選から着々と順位を上げて次のステージへと上って行く姿は松永と並んで女王と呼ばれるに相応しく、さすがの底力を見せてくれました。
 女子プロ最年長優勝記録を自己更新し続ける時本と、史上初のTV生中継パーフェクト達成や最終戦で大どんでん返しのAVGランキング奪取などミラクルメイカーの姫路。両者の戦いは時本が出だしからの4連続ストライクでリードを取ります。
 姫路も3フレーム目からダブルで追いましたが、中盤にストライクが決まらず差を詰めることができません。ノーミスこそ守ったものの時本に追いつくこと叶わず、連勝にストップがかかりました。
 最年長優勝記録更新をかけた時本と松永による優勝決定戦、トップシードの松永は左レーンでのスタートを選択します。
 というのもTV決勝に使用される33・34番レーン、その左の33番レーンがだいたいスプリットなどのミスを「やらかしてしまう」という松永の鬼門。イップス同様にその苦手意識をも克服すべく、あえて33番レーンで10フレームを迎えるよう選択しました。
 ボウリングの神様はそんな松永の心意気を買ったのか、松永はターキーでスタート。対する時本は3フレーム目でようやくストライクが来ましたが、松永とのワンマーク差を越えられないままゲームは終盤に差し掛かります。
 そして8フレーム目、時本らしからぬ失投でスプリットからオープンに。これで時本の敗北が決まったかと思われましたが、なんと9フレーム目に今度は松永が失投。まさかの10番ピンカバーミスでワンマーク差のまま10フレ勝負に突入します。
 先に投げる時本はなんとしてもストライクで繋げたいところでしたが、1投目は9番ピンを残す9本カウント。松永の1投目もこちらは2番ピンを残す9本カウントでしたが、2投目でカバーしたことでほぼ松永の優勝が確定。苦手とする33番レーンでストライクを決めて勝利、とまではなりませんでしたが、自身が抱える弱点を乗り越える、確かな一歩となる優勝を決めました。
 三冠女王奪還には出遅れた感もありますが、恩師や仲間達に支えられて、不撓不屈の姿、そしてミラクルをきっと見せてくれることでしょう。今季も最後まで目が離せません!
  


アマチュア唯一の準決勝進出、総合30位でベストアマ獲得!
石田 裕子 選手
(リキプロショップ)
 
  キリンカップ第31回六甲クィーンズオープン チャリティオークションのご報告

 大会最終日の本日、チャリティオークションが行われましたのでご報告致します。
 今回は「1995の神戸から2015の被災地へ」と題し、今年4月に史上2番目の大地震が発生したネパールへの支援募金とあわせて行われ、売上額は74,370円にものぼりました。
 この売上金はJPBA女子選手会会長として松永 裕美から神戸六甲ボウル・中東社長様へと手渡され、甚大な被害を受けたネパールへと送られます。
 ご協力、ご賛同頂きました皆様へ感謝申し上げます。本当にありがとうございました!



今回の最高額落札者様と
 
2015/7/20
  承認大会・第35回神戸プロアマボウリングフェスティバル
 ベストアマチュアは堤 泰三 選手!


 六甲クィーンズ本大会を明日に控え、前夜祭の神戸プロアマボウリングフェスティバルが開催されました。
 A・B組に分かれてプロとともに6Gの投球が行われ、トータル1,410ピンを打ったB組の堤 泰三 選手がベストアマチュアとなりました。
 各組プロアマごとの表彰につきましては以下の通りとなっております。


<アマチュア表彰>

A組優勝:桝谷 次郎 選手
A組2位:渡邊 美和 選手
A組3位:細矢 翔吾 選手
A組4位:高岸 小織 選手

B組優勝:堤 泰三 選手
B組2位:中野 輝志 選手
B組3位:古庄 豊 選手
B組4位:福島 雅彦 選手


<プロ表彰>

A組優勝:藤田 麻衣
(35期・No.371 所属:伊勢原ボウリングセンター)
A組2位:
川口富美恵
(32期・No.330 所属:パピオボウル)
A組3位:
香田 幸子
(40期・No.438 所属:神戸六甲ボウル)
A組4位:
山田 弥佳
(46期・No.498 所属:江の島ボウリングセンター)

B組優勝:谷川 章子
(37期・No.389 所属:(株)グランドボウル)
B組2位:
舟本 舞
(44期・No.475 所属:アソビックス/ABS)
B組3位:
中谷 優子
(28期・No.289 所属:神戸スカイレーン)
B組4位:
西村 美紀
(38期・No.408 所属:イーグルボウル)
 
2015/7/15
  承認大会・第37回関東オーディンプロアマオープン
 プロの部優勝、稲橋 和枝!


 こちらも同じく7/5(日)、承認大会・第37回関東オーディンプロアマオープンが新東京ダイヤモンドボウルにて開催されました。
 予選、準決勝、決勝の10Gトータルピンで争われ、わずか12ピン差で吉田真由美をかわして稲橋 和枝が優勝。ホストプロの意地を見せました。
 上位2名が海外大会にご招待となるアマチュアの部では、小林 勅和 選手が優勝致しました。
 詳しい成績につきましては大会ページよりご確認下さい。



写真左から
優勝:
稲橋 和枝(6期・No.142 所属:新東京ダイヤモンドボウル)
2位:
吉田真由美(31期・No.320 所属:ABS)
3位:
中谷 優子(28期・No.289 所属:神戸スカイレーン)
 
  承認大会・第11回伊藤園カップABSファミリープロアマフェスティバル
阪本 和江 選手が優勝!


 7/5(日)に小嶺シティボウル(福岡)で開催されました、承認大会・第11回伊藤園カップABSファミリープロアマフェスティバルにてアマチュアの部を阪本 和江 選手が制覇されました。
 予選・準決勝でトップに立った阪本選手は決勝ステップラダー・優勝決定戦で米田 久美 選手と対戦。15ピン差での優勝となりました。
 またプロの部では岩本 茂文が優勝致しました。
 詳しい成績につきましては大会ページよりご確認下さい。



写真左から
阪本 和江 選手
米田 久美 選手
坂井 百望 選手

鎌田 学 選手
藤村 雅之 選手
 
  承認大会・第2回TMT7駅伝大会 優勝は小池 要一チーム!

 さる5/31(日)に行われました承認大会・第2回TMT7駅伝大会にて、小池 要一チームが優勝しましたことご報告致します。
 1区から7区まで5人チームで投げ、和気藹々とした楽しい大会となった模様です。
 詳細は大会ページよりご確認下さい。



お揃いのピンクが鮮やか
小池 要一(34期・No.822 所属:ハイパーレーン)
山中選手 坂巻選手 小原選手 濱出選手(順不同)
 
2015/7/13
  ワールドボウリングツアーメジャーBOWLING WORLD OPEN
 男子優勝はオスク・パレルマ、山本 勲は惜しくも2位!


 世界王者決定戦・BOWLING WORLD OPENが昨日最終日を迎えし、4日間の熱戦の幕が閉じました。日本人唯一のファイナル進出を果たした山本 勲は、ファイナル準決勝にてドム・バレットと対戦して256ピンのハイスコアを打ち撃破。優勝決定戦にて日本でもお馴染みの両手投げの雄、オスク・パレルマと対戦しました。
 中盤までは両者ほぼ互角のゲーム展開でしたが、6フレーム目で山本が痛恨のスプリット。立て直して8フレーム目からオールウェーでパレルマを追うも、あと一歩で届かず世界の頂点を逃してしまいました。
 山本へ熱いご声援を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
 また女子は優勝決定戦にて2度のスプリットからオープンにしてしまったものの、中盤に決めた5連続ストライクが効いてわずか3ピン差で逃げ切ったジョーイ・イェオが優勝。弱冠17歳のシンガポールのエースが賞金1千万円を手にしました。
 詳しい成績につきましては大会公式HPをご確認ください。


写真中央右から
優勝:
ジョーイ・イェオ(シンガポール)
2位:
ビルギット・ペプラー(ドイツ)
3位:
ケリー・キューリック(アメリカ)
4位:
カレン・マルカーノ(ベネズエラ)
写真中央左から
優勝:
オスク・パレルマ(フィンランド)
2位:
山本 勲(44期・No.1078 所属:ABS)
3位:
ビル・オニール(アメリカ)
4位:
ドム・バレット(イギリス)
 
2015/7/8
  ワールドボウリングツアーメジャーBOWLING WORLD OPEN
 山本 勲が日本人唯一のファイナル進出を果たす!


 2日間の選抜大会を終え、世界のトップボウラーが集結したBOWLING WORLD OPEN。予選5G、準決勝3Gを終えて明日のファイナルステージに立てるのは男女とも4名のみ。そんな狭き門を山本 勲がみごと突破!明日は幕張メッセの特設レーンに立ち、日の丸を背負って戦います。どうぞ山本へ熱いご声援をよろしくお願い致します!


世界の頂点を目指す!
山本 勲
(44期・No.1078 所属:ABS)
 
2015/7/8
  承認大会・第4回S・フルール杯 宮地 優 選手 優勝!

 先日の7/5(日)、イーグルボウル(大阪)にて開催された承認大会・第4回S・フルール杯を、アマチュアの宮地 優 選手が制しました。
 予選6GでAVG250ピン以上というぶっちぎりの強さで独走する宮地選手を、会場のホストプロである河津 亨至西村 美紀、そして堀井 千恵らが追いかける展開に。しかし準決勝以降も宮地選手が隙を見せず、プロ達の必死の追い上げも間に合わないまま最後までトップを守り抜いての優勝となりました。
 詳しい成績につきましては大会ページよりご確認下さい。




名だたるプロ達を寄せ付けず!
宮地 優 選手
(イーグルボウル)
 
2015/7/7
  JPBAシーズントライアル2015 サマーシリーズ 全会場終了のご報告

 7/3(金)から開催のシーズントライアルサマーシリーズが、本日全会場にて終了致しました。
 今回は新人プロ達のお披露目となったスプリングシリーズから一転、ボウリングワールドオープンという世界大会を間近に控えて調整を重ねてきた実力派達が上位を占める展開となりました。
 各会場優勝者は下記を、成績の詳細については大会ページをご確認下さい。


優勝者
【A会場優勝 川添 奨太】

49期・No.1219
所属:ABS
右投げ
【B会場優勝 長谷 宏】

15期・No.435
所属:(株)アーク・インターナショナル
ウェイブ事業部
右投げ

【C会場優勝 斉藤 茂雄】

42期・No.1025
所属:(株)グランドボウル
右投げ

【D会場優勝 安部 誠司】

38期・No.951
所属:イーグルボウル
右投げ
記録達成者

D会場にて自身4個目のパーフェクトとST3勝目を達成!
安部 誠司
(38期・No.951 所属:イーグルボウル)
 
2015/7/3
  承認大会・第11回三重オープン 岩切 稔純が総合優勝!

 6/28(日)に開催されました承認大会・第11回三重オープンのプロの部を、岩切 稔純が制しました!
 予選Aシフト2位と好調の岩切は、決勝シュートアウトでも安定したスコアで次々と勝ち上がり、優勝決定戦にて伊東 裕一郎 選手と対戦。プロの意地とプライドで伊東選手を267ピンのハイスコアで打倒し、頂点に立ちました。
 詳しい成績につきましては大会ページよりご確認下さい。




プロのプライドを守った!
岩切 稔純
(46期・No.1130 所属:(株)グランドボウル)
 
2015/7/2
  承認大会・第5回スマイルフィールド。CUP 山口 行雄 選手が優勝!

 さる5/30(土)・31(日)の二日間にわたり開催された承認大会・第5回スマイルフィールド。CUPにて、アマチュアの山口 行雄 選手が優勝されましたのでご報告致します。
 決勝シュートアウト2回戦シードの山口選手は4回戦で274ピンのビッグゲームを打ち出し、酒井 武雄との優勝決定戦へと進出。
 25ピン差で酒井を下し、シニアトップ賞に加えて優勝を手にしました。
 詳しい成績につきましては下記リンクよりご確認下さい。



■ 最終成績PDF/73KB ■


写真左より
優勝:
山口 行雄 選手
2位:
酒井 武雄(9期・No.288 所属:(株)アクロス)
3位:
石井 秋男 選手
4位:
羽賀 秀和 選手
5位:
久保田法美(29期・No.303 所属:(株)アーク・インターナショナル)
6位:
松田 章(41期・No.985 所属:(株)アーク・インターナショナル)
 







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