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2014/10/27
  承認大会・第1回大磯オープンチャリティトーナメント
佐藤 昌徳 選手 優勝!

 10/11(土)〜12(日)の二日間にわたり、大磯プリンスホテルボウリングセンターで開催されました承認大会・第1回大磯オープンチャリティトーナメントにて、アマチュアの佐藤 昌徳 選手が優勝されましたのでご報告致します。
2年前のROUND1 JAPANCUP BOWLINGでベスト16進出、ベストアマを獲得した弱冠23歳の強豪選手は準決勝、決勝トーナメントと次々プロを撃破。
森 由尋 選手とのアマチュア対決を制して見事初代チャンプの座を勝ち取りました!
詳しい成績につきましては大会ページよりご確認下さい。


弱冠23歳で頂点を制す
佐藤 昌徳 選手
(東京・青戸ボウル)


 
2014/10/25
  ROUND1CupLadies2014 佐藤まさみ、5年越しの復活V!

 パーフェクト2つ、7-10スプリットメイドが1つ飛び出し、「華やかなる熱闘」という言葉が相応しい大会となった今年のROUND1CupLadies。
なかでも今季デビューの47期生をはじめ若手の健闘はめざましいものがあり、準決勝進出44名中、プロ入り10年以内の選手は実に29名。
プロの水で磨かれた成長の証を見せてくれました。
もちろん先輩プロも負けてはいられません。予選12位から首位を奪取した姫路 麗を筆頭に、名和 秋関根 直子吉田真由美川口富美恵らタイトルホルダー達が決勝ラウンドロビンへ進出を決め、その後に予選から上位を守る鈴木 亜季小泉奈津美、貯金で踏み止まった遠藤 未菜、圏外から追い上げて来た櫻井 麻美堀内 綾桑藤 美樹らの新人戦出場資格保持者たちが続きます。
しかしそんな誰が頂上決戦に出て来てもおかしくない顔ぶれの中で、ダークホースとなったのはやはり佐藤まさみ
2009年にプロ入りし、ルーキーイヤーにいきなり2勝を挙げてニューヒロインに名乗りを挙げるも、その後は不慮の事故で負傷し、シードプロからも転落。
精彩を欠いた5年間でしたが、ここにきてラウンドロビン1G目にパーフェクトを叩き出した姫路から、2G目にして首位を奪取。
その後も浮き沈みの激しい姫路とシーソーゲームを繰り返しながら首位を守り抜き、3年ぶりの決勝ステップラダー進出を果たします。
2位以下も熾烈なポジション争いを繰り広げるなか、ディフェンディングチャンピオンの名和は勝ち星を重ねながらも伸び悩み、ポジションマッチで小泉に引導を渡されたほか、鈴木もあと一歩届かず6位で終了。
佐藤以下、吉田・姫路・堀内・小泉という顔ぶれによる決勝ステップラダーとなりました。
堀内VS小泉、初ステップラダー同士の5位決定戦は、2フレーム目をオープンにした堀内を、小泉が突き放す形で勝利し、続く4位決定戦でも左レーンに捕まってしまった姫路にツーマーク差で連勝。
そして吉田との3位決定戦は中盤までまったくの互角で進行し、途中ワンマーク差になるも、10フレーム1投目で吉田がビッグファイブ。スペアでも逆転という状況で、勝ちが見えて気が緩んでしまったか、ここで小泉も痛恨のスプリットを出してしまい、吉田に届かないまま、初優勝もお預けとなってしまいました。
3年ぶりのステップラダー、3年ぶりの優勝決定戦。長い停滞を打破する為にも、一勝が欲しい佐藤はターキーからの滑り出し。
ここで勝てれば逆転三冠の可能性も見えてくるだけに吉田も必死に食らいつき、徐々に差を詰めて佐藤を追います。
リードは取りつつも4フレーム目からストライクが繋がらない佐藤は、9フレームの勝負どころで10番ピンをミス。
しかし吉田も9フレーム目から繋いだとは言え、パンチアウトを決めなければ逆転の目は薄いという状況のなか、投げた10フレーム1投目は4・7番を残す8本カウント。
これをカバーし、ストライクを決めたとしてもスコアは193までしか伸びません。
対する佐藤は1投目をガターにしたとしても、スペアを決めればその時点で195ピンが確定となる状況のなか、佐藤のボールは見事ストライク。この瞬間、佐藤の5年ぶりの優勝が確定しました。
長かった休眠期間をとうとう打ち破り、「眠れるニューヒロイン」が覚醒。成長著しい若手選手たちとともに、今後ますますの活躍が期待されます!


”強い佐藤”が帰って来た!
佐藤まさみ
(42期・No.450 所属:ダイトースターレーン/ABS 出身:山梨県)

(優勝ボール:ABS社 アクアレイダー)



六甲クィーンズに続いて今季2度目のベストアマ獲得!
松本 君代 選手
(ラウンドワン奈良店)
 
  ROUND1CupLadies2014 ナインテントーナメントは宮城 鈴菜が制す!

 頂上対決に先駆けて、ROUND1Cup恒例の9・10フレーム限定最大5球の短期決戦、ナインテントーナメントの決勝が行われました。
お祭りムードで場内が盛り上がるなか、ファイナリスト4名中ただ一人ラウンドロビンにも進出していた名和 秋を下した宮城 鈴菜は、生方千登勢を下して勝ち上がった西村 美紀と決勝戦へ。
9フレーム目にスプリットを出した西村がダブルで追い上げるも、ミス無くまとめた宮城に届かず、宮城の勝利に。
頂上を制した宮城に賞金の40万円が贈られました!


42期の実技免除と実技トップが二人揃って優勝ゲット!
宮城 鈴菜
(42期・No.449 所属:(株)グランドボウル)
 
  ROUND1CupLadies2014 チャリティオークションのご報告

   

 今大会も恒例のチャリティオークションが開催され、多くのお客様にご参加頂きました。
売上金は東日本復興支援ボウリングキャラバンを通じて被災地の皆様のお役に立てさせて頂きます。
ご協力頂きました皆様、ありがとうございました!

<写真はご落札頂いたお客様と出品者>

  

 
  ROUND1CupLadies2014 姫路 麗、大会第2号パーフェクト達成!

 ファイナリストへの最後の関門、決勝ラウンドロビンにて姫路 麗が大会第2号となるパーフェクトを達成しました!
1G目、堀内 綾を相手に2012年のTV決勝パーフェクト以来となる自身7個目(JPBA公認227号)の達成となった姫路、その後のゲームで苦戦していますが挽回して欲しいところ。どうぞご注目下さい!


凄まじいまでの集中力
姫路 麗
(33期・No.352 所属:フタバボウル/ABS)

(使用ボール:ABS社 アクアレイダー)
 
2014/10/24
  ROUND1CupLadies2014 天野永美子、7-10スプリットメイド達成!

 堀井のパーフェクトに続き、女子ではまだ13回しか達成されていなかった7-10スプリットメイドを、天野永美子が達成!
予選後半Aシフト5G目(通算11G目)に自身初、JPBA公認14号の記録を達成した天野、予選突破には届きませんでしたが、歴史に名前を残しました!


史上14人目の記録達成
天野永美子
(28期・No.293 所属:フリー)
 
  ROUND1CupLadies2014 堀井 千恵、パーフェクト達成!

 大会2日目の今日、堀井 千恵がやりました!
予選後半Aシフト1G目(通算7G目)に自身初(JPBA公認226号)パーフェクトを達成。
今大会好調の堀井、初のラウンドロビン進出に向けて強い追い風が吹きました!



喜び爆発!
堀井 千恵
(45期・No.489 所属:フリー)

(使用ボール:ストーム社(ハイ・スポーツ) コードブルー)
 
2014/10/19
  コカ・コーラカップ2014千葉オープン 川添 奨太、V2達成!

 パーフェクトが4つ達成され、新人戦から打って変わってハイスコア合戦となった今年の千葉オープン。
予選・準決勝とプロ入り10年前後の若手が健闘するなか、首位の日置 秀一をはじめ、上位陣が順位を守って決勝ラウンドロビンへ進出しますが、予選7位の金子 俊之は準決勝前半の出遅れが、8位の梶田 朋寛は後半の出遅れが足を引っ張った形で敗退。
二人にかわって準決勝6Gトータルでは1位のスコアを打った儀間 義博谷合 貴志が滑り込みます。
しかし決勝ラウンドロビンになるとスコアが伸び悩む者と追い上げる者にはっきりと明暗が分かれ、勝ち星にも恵まれない遠藤 誠岡部 直治谷合 貴志が脱落。
堀江 真一は勝ち越しはしたもののマイナスポイントが響いて順位を落とし、日置は一度7位まで後退し追い上げたもののポジションマッチで川添 奨太に引導を渡されてしまいました。
パーフェクトを達成した藤井を筆頭に、ラウンドロビンで一度もマイナスを打たなかった儀間と川添が続き、決勝ステップラダーへと突入。
儀間VS川添の3位決定戦はまったくの互角で滑り出します。
川添が千葉初制覇を果たした2011年大会の優勝決定戦の対戦相手だっただけに、儀間としてはリベンジしたいところでしたが、4フレーム目をスプリットからオープンに。
スリーマーク差で先を行く川添を追いかけますが、9フレーム目を再びオープンにしてしまい、パンチアウトを決めるもリベンジはお預けとなってしまいました。
昨年末から三冠王奪取を目標に掲げた川添にとって、トップシードで待つ藤井は昨年の全日本でストレート負けを喫した強敵。
しかも変化するレーンに苦戦して、両者ともにストライクが決まらない状態から先に抜け出したのは藤井。それでもストライクが来ない川添は我慢を続けながらボールチェンジを試み、ようやく感触を掴みます。
そして川添が優勝決定戦ではじめてストライクを決めた7フレーム目、藤井が10番ピンをミスして2度目のオープンフレームに。
この流れで勝利の芽を見つけ出した川添はさらに集中を研ぎ澄まし、前半のスペア行進が嘘のようにストライクを連発。
対する藤井はプロとしての経験値の差が出てしまったか、続く8・9フレームもオープンにして自爆。オールウェーを決めた川添が最終的に80ピン以上の大差で「もう二度と(藤井には)勝たせない」との誓い通り、勝利を掴みました。
今季3勝目、大会V2達成となった川添、悲願の三冠王奪取へ大きく前進です! 


2014ポートクイーンちばに手渡された勝利のコカ・コーラを一気飲み
川添 奨太
(49期・No.1219 所属:ABS 出身:福岡県)

(優勝ボール:ABS社 プロアマ・コマンダーベータ)



25位入賞、ベストアマ獲得!
佐藤 貴啓 選手
(JFE千葉リバーレーン)
 
  コカ・コーラカップ2014千葉オープン
藤井 信人、大会第4号パーフェクト達成!

 ファイナル3名の狭き門を巡る男達の戦いはますますヒートアップ!
決勝ラウンドロビン3G目に藤井 信人が自身4個目(JPBA公認1283号)のパーフェクトを達成、堀江 真一を下して大きな白星をつけました。
昨年2位に終わったリベンジを果たす為、気炎を吐いております!


照れ屋なんだけどカメラにアピールはしてくれます
藤井 信人
(52期・No.1287 所属:フリー)

(使用ボール:ハンマー社(レジェンドスター) ブラックウィドーインサニティ)
 
2014/10/18
  コカ・コーラカップ2014千葉オープン
玉井慎一郎、大会第3号パーフェクト達成!

 じんわりとパーフェクトラッシュが来てる?!
水野、遠藤にさらに続いて予選9G目、玉井慎一郎が大会第3号パーフェクトを達成!
予選前半折り返し地点では準決勝進出圏外でしたが、この自身5個目(JPBA公認1282号)の記録を足がかりにジャンプアップできるか?ご注目下さい!


ちょっぴり安堵の表情?
玉井慎一郎
(37期・No.902 所属:スポガ香椎/サンブリッジ)

(使用ボール:ブランズウィック社(サンブリッジ) フォルテラバーテックス)
 
  コカ・コーラカップ2014千葉オープン
遠藤 誠、大会第2号パーフェクト達成!

 先にお伝えした水野に続き、予選7G目に今度は遠藤 誠が大会第2号パーフェクトを達成。
自身初の(JPBA公認1281号)記録達成となった遠藤、悲願のレギュラーツアー優勝に向けて一歩前進です!


落ち着きを感じるガッツポーズ
遠藤 誠
(47期・No.1160 所属:(株)グランドボウル)

(使用ボール:エボナイト社(レジェンドスター) サイクロン)
 
  コカ・コーラカップ2014千葉オープン 水野 成祐、パーフェクト達成!

 本日よりシードプロ・アマチュア選手も参戦し、本大会突入となった千葉オープン。
予選12Gが行われる本日、大会第1号となるパーフェクトを水野 成祐が達成致しました!
折り返し地点の予選6G目に2年ぶり自身17個目(JPBA公認1280号)の記録達成となった水野、予選突破へむけてまずまずの位置をキープしました。


千葉県ボウリング場協会会長・石川 文秀 様と握手
水野 成祐
(24期・No.544 所属:プロショップVEGA)

(使用ボール:ロトグリップ社(ハイ・スポーツ) マイクロセブン)
 
2014/10/12
  2014プロボウリング男子新人戦
藤井 信人、プレッシャーはね除けて2勝目を挙げる!


接近中の台風にも負けない嵐のような戦いとなった今年の男子新人戦。予選前半と後半で順位の変動が激しく、プロデビューから3年しかチャンスのない新人戦のタイトルを手に入れる為、出遅れを挽回して猛チャージを見せる選手が続出。
前半104位から12位まで浮上した児玉 侑樹、120位から31位の浮田 健吾などは準決勝こそ逃したものの健闘が光りました。
続く準決勝ではさらに苦しい戦いとなり、全体的にスコアが伸びず、上位8名は半数が入れ替わる混戦状態に。
予選6位から準決勝でトップを取った田 浩規、2年連続のファイナリストとなったアマチュアの鶴見 亮剛 選手、混戦を生き残った前田 充彦森本 浩史渡邊 雄也の5名と、怒濤の追い上げで滑り込んで来た広瀬 恭平藤井 信人北村 祐樹の3名のあわせて8名が決勝ラウンドロビン進出を果たしました。
52期実技トップ合格の田、実技免除の藤井、53期トップの森本といずれ劣らぬ優勝候補の中でもやはり本命はルーキーイヤーにポイントランキング王を獲った藤井。勝って当たり前という期待とプレッシャーに加え、苦手とする新狭山グランドボウルという状況がここまで藤井を出遅れさせて来ましたが、ラウンドロビン2G目に10フレーム目のミスで黒星がついたことから「このままじゃいけない」と気合いを入れ直し、そこから波に乗って順調にポイントを重ね、折り返し地点の5G目にはトップを奪取。
苦戦にあえぐ田と森本が浮かび上がって来れなくなると、スコアポイントが今ひとつ伸びないものの勝利ポイントを稼ぐ前田が藤井を追う形になりましたが、ポジションマッチを前に両者のポイント差は162。
前田がパーフェクトを達成して勝利した上に、藤井が168ピン以下を打たなければ前田の優勝はないというほぼ絶望的な状況で迎えた最終ゲームは、前田も健闘して勝利したものの、ポイントはやはり追いつかず、藤井が逃げ切りで優勝を掴みました。
苦手だった新狭山グランドボウルを克服しての優勝で、「全日本への自信がついた」と語った藤井、実はプロ入り後2度目の体験でまだ慣れてなかったというラウンドロビンの経験も積んで、今後ますますの活躍が期待されます! 



全日本連覇へ向けて好発進!
藤井 信人
(52期・No.1287 所属:フリー 出身:神奈川県)
(優勝ボール:エボナイト社(レジェンドスター) レジェンドワン)



2年連続決勝進出、堂々3位でベストアマ獲得!
鶴見 亮剛 選手
(神奈川・江の島ボウリングセンター)
 
  2014プロボウリング男子新人戦 アマチュアハイゲーム賞表彰

昨日のプロハイゲーム表彰に続き、アマチュア予選トータルを対象としたハイゲームの表彰が本日行われました。
Aシフト7G目に278ピンを打った水村 隆市 選手が受賞。(株)グランドボウル提供のボールと、保険の宮越提供の新米5kgが贈られました。



宮越様代理の澤田 哲司と一緒に
水村 隆市 選手
(東大和グランドボウル)
 
2014/10/11
  2014プロボウリング男子新人戦 ハイゲーム賞表彰

本日より開催の男子新人戦にて、予選各ゲームごとにプロを対象としたHG賞の表彰が行われましたのでご報告致します。
HG賞を獲得した7名には保険の宮越様より、賞品としてコシヒカリの新米5kgが贈呈されました。
各HG賞獲得者とスコアは以下の通りとなっております。



保険の宮越・宮越 健一様と一緒に
1G目(279P):
中濱 歩(52期・No.1326 所属:(有)光進印刷)
2G目(275P)4G目(258P):
広瀬 恭平(53期・No.1340 所属:富山地鉄ゴールデンボウル)
3G目(253P):
藤井 大輔(52期・No.1300 所属:(株)ラウンドワン)


5G目(264P):藤井 信人(52期・No.1287 所属:フリー)
6G目(269P):
山川 尚晴(52期・No.1305 所属:岐阜グランドボウル)
7G目(279P):
浮田 健吾(52期・No.1319 所属:イーグルボウル)
8G目(278P):
橋本 芳史(52期・No.1322 所属:フリー)
 
  JPBAシーズントライアル2014オータムシリーズ
全会場終了のご報告

 A会場・新狭山グランドボウル(埼玉)、B会場(田町ハイレーン)の二会場終了をもって、シーズントライアル・オータムシリーズが、終了しましたのでご報告致します。
今回は自身初の記録達成となった佐野 芳宏児玉 侑樹をはじめ、次の世代を担う若武者達が活躍する大会となりました。
各会場の優勝者は以下の通りです。


A会場(新狭山グランドボウル)優勝
川添 奨太
(49期・No.1219 所属:ABS)


B会場(田町ハイレーン)優勝
山本 勲
(44期・No.1078 所属:ABS)



C会場(アソビックスびさい)優勝
佐野 芳宏
(46期・No.1132 所属:(株)永田屋)


D会場(MKボウル上賀茂)優勝
日置 秀一
(43期・No.1050 所属:T-MAXボウル/ハイ・スポーツ社)



◆◆◆◆◆◆



C会場にて自身初(JPBA公認1279号)パーフェクト達成、さらに優勝も!
佐野 芳宏
(46期・No.1132 所属:(株)永田屋)


A会場にて自身初(JPBA公認118号)7-10スプリットメイド達成!
児玉 侑樹
(52期・No.1314 所属:新狭山グランドボウル)
 
2014/10/9
  承認大会・さくらんぼ東根オープン 総合優勝は多田 藤夫 選手!

 先日の10/4(土)、承認大会・さくらんぼ東根オープンがボウルモデルノ(山形)にて開催され、アマチュアの多田 藤夫 選手が総合優勝されました。
予選6G、準決勝3Gを勝ち抜いた上位20名による決勝シュートアウトにて、12位進出の多田選手は一回戦から参戦し、次々と強豪を打破。
準決勝で岡部 直治佐藤まさみも参戦しましたが両者とも敗退し、アマチュア対決となった多田選手と加藤 吉則 選手による優勝決定戦を多田選手がスリーマーク差で制しました。
詳しい成績につきましては下記リンクよりご確認下さい。

■■ 最終成績PDF/503KB ■■


写真左より
プロの部優勝:
岡部 直治
(26期・No.627 所属:スマイルフィールド。)
総合優勝:
多田 藤夫 選手
 
2014/10/5
  承認大会・第17回北海道プロ・アマオープン
  森本 浩史が優勝!

 9/20(土)〜21(日)の二日間にわたり、厚別パークボウルにて開催されました承認大会・第17回北海道プロ・アマオープンを森本 浩史が優勝致しました。
決勝ステップラダーで森本は地元勢の村上 拓也と254対279の激戦を繰り広げて勝ち抜け、続く山本 勲との3位決定戦も279ピンのビッグゲームを打ち出した鈴木 博喜と対戦。249対245とまれに見る好勝負を制して森本が優勝を果たしました。
詳しい成績につきましては下記リンクよりご確認下さい。

■■ 最終成績PDF/86KB ■■


写真左1番目
森本 浩史
(53期・No.1327 所属:ピースボウル)
 
2014/10/1
  承認大会・第4回ボウラーズストリートカップフタバオープン
西村 美紀 優勝!

 9/28(日)に泉大津フタバボウル(大阪)にて開催されました承認大会・第6回ボウラーズストリートカップフタバオープンにて、西村 美紀が優勝しましたのでご報告致します。
予選6Gに続く決勝トーナメントにて、西村は武部 公英 選手小林あゆみを撃破。さらに準決勝シュートアウトでは阿部 聖水堀内 綾らに大差を付けて勝ち抜け、松本 君代 選手との優勝決定戦となりました。
3・4フレームのオープンが響いて西村に追いつけない松本選手を、西村は最後まで寄せ付けず30ピン以上の差を付けて優勝を決めました。
詳しい成績につきましては下記リンクよりご確認下さい。

■■ 最終成績PDF/487KB ■■


強豪達を相手に一歩も退かず!
西村 美紀
(38期・No.408 所属:イーグルボウル)
 







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