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2012/11/30
  ROUND1 JAPANCUP BOWLING 2012
平山 陽一、大会第5号パーフェクト達成!


 プロアマ合計292名による選抜大会を通過した100名の選手、そしてシードプロが参戦していよいよ本大会を迎えた本日、大会第5号パーフェクトを平山 陽一が達成しました!
予選Aシフト4G目に自身3個目(JPBA公認1206号)の記録を達成した平山は、今年9月のMKチャリティカップで初優勝を果たし、続く東海オープンでも3位入賞と上り調子なだけに今大会も注目株の一人。さらなる活躍にどうぞご期待下さい!



大舞台での記録達成にガッツポーズ
平山 陽一
(36期・No.885 所属:大津ボウル)
(使用ボール:ストーム社(ハイ・スポーツ) IQスコア)
 
2012/11/29
  ROUND1 JAPANCUP BOWLING 2012
アマチュア選抜大会で3名がパーフェクト達成!


 ボウリングファン待望のROUND1 JAPANCUP BOWLING 2012が本日いよいよ開幕!
大会初日の本日は2会場に分かれてプロアマ選抜大会が行われ、そのアマチュア選抜大会でなんと4個ものパーフェクトが達成されました!
まずは秋元 優志 選手が1G目・2G目にいきなり連続パーフェクトを達成。この快挙に続けとばかりに3G目で松下 昭史 選手、ラスト8G目に齋藤 剛一 選手が達成しました。
3名にはレセプションパーティーの席上で(公社)日本ボウリング場協会より記念品の目録が贈られました。
本大会に出場を決めた3名のさらなる活躍が期待されます!



写真左より
秋元 優志 選手(ラウンドワンわらび店)
齋藤 剛一 選手(ラウンドワンさいたま上里店)
松下 昭史 選手(兵庫県ボウリング場協会)
 
  ★承認大会・第13回シティボウルプロアマオープン
松永 裕美が連覇達成!


 11/18(日)に桃園シティボウル(福岡)にて開催されました承認大会・第13回シティボウルプロアマオープンにて、松永 裕美が優勝致しました。
トップシードで決勝ステップラダーに進出した松永は、宮崎 大輔門川 健一ら九州の若手ホープを倒して4位決定戦から勝ち上がって来た松村伊津子と対戦。287対277のしのぎを削る激戦を繰り広げて松永が大会連覇を飾りました。
また、アマチュアの部では岡本 美月 選手が4位決定戦からごぼう抜きで優勝を果たしました。
詳しい成績については下記リンクよりご確認下さい。


■■ 最終成績PDF/103KB ■■


写真左より
プロの部優勝:
松永 裕美
(37期・No.384 所属:ABS)
アマの部優勝:
岡本 美月 選手
 
  承認大会・第4回佐賀レディース 下田 順子が優勝!

 さる11/24(土)にメリーランドタケオボウル(佐賀)にて開催されました、第4回佐賀レディースにて、下田 順子が優勝しましたのでご報告致します。
予選6G、決勝3Gの9Gトータルピンで競う試合形式で、下田は予選で26位と出遅れましたが、決勝にて猛チャージをかけて一挙に浮上。上位4名が10ピン差でひしめく混戦をホストプロの意地で制しました!
またアマチュアの部では塩月 利恵 選手が優勝されました。
詳しい成績につきましては下記大会ページよりご確認下さい。


■■ 大会ページ ■■


写真左より
優勝:
下田 順子
(27期・No.285 所属:メリーランドタケオボウル)
2位:
松村伊津子
(32期・No.332 所属:折尾スターレーン)
2位:高橋 美貴
(37期・No.393 所属:折尾スターレーン)
 
2012/11/21
  承認大会・第20回中国新聞杯広島オープン
男子・児島 都史、女子・西村 美紀が大会初制覇!


 さる11/17(土)・18(日)の二日間にわたり、広島・ミスズボウルにて開催されました第20回中国新聞杯広島オープンにて、女子の部は西村 美紀、男子の部は児島 都史が優勝しましたのでご報告致します。
女子の部優勝決定戦、西村は2年連続トップシードで優勝決定戦に進出した名和 秋と対戦。名和がオープンフレームを出す一方で西村はノーミスを守り、終盤ターキーを決めて追い上げる名和をわずか3ピン差で振り切っての優勝となりました。
男子の部では決勝シュートアウトで小原 照之とのワンショットプレーオフを制して勝ち上がった児島がトップシードの川添 奨太と対決。川添が滑り出しから5連続ストライクを決めてリードを取りますが、児島も地元の応援を背に後半から猛然とストライクを決め、6連続ストライクに成功。ワンマーク差で川添を追い越して大会初制覇を飾りました。
また女子の部では石本 未来 選手が2大会連続のベストアマ獲得。男子は決勝進出を果たした佐々木勢介 選手が獲得しました。
詳しい成績につきましては下記よりご確認下さい。


■■ 最終成績PDF/247KB ■■


写真左より
女子の部優勝:
西村 美紀
(38期・No.408 所属:イーグルボウル)
男子の部優勝:
児島 都史
(41期・No.995 所属:フリー)


写真左より
男子の部ベストアマ:
佐々木勢介 選手
女子の部ベストアマ:
石本 未来 選手
 
  ★承認大会・ガンバレ!上山和巳トーナメント
遠藤 誠が優勝!


 先日11/3(土)に名古屋グランドボウル(愛知)で開催されました、承認大会・ガンバレ!上山和巳トーナメントにて遠藤 誠が優勝。またアマチュア部門では夏目 美和 選手が優勝されましたのでご報告します。
キッチンMO-MO-オーナーの上山氏には、承認大会の開催や各トーナメントでのご協賛をはじめとして、常よりボウリングおよびプロボウラーへの多大なるご支援を賜っております。その上山氏が今夏に病の宣告を受けて現在は闘病中と聞き、東海地方のプロボウラー達が発起人となり、ボウリングを通じて上山氏を励ましたいという思いから今回開催の運びとなりました。
大会には東海地方のみならず日本全国、また韓国からもボウラーが参加。本大会の他に上山氏指名によるプロ3名と上山氏のドリームマッチなども催され、楽しいボウリングタイムとなりました。
詳しい成績につきましては下記よりご確認下さい。


■■ 最終成績PDF/178KB ■■


協賛の宮越 健一 様(左)と上山 和巳 様(右)に囲まれて記念撮影!
遠藤 誠
(47期・No.1160 所属:(株)グランドボウル)


アマチュア部門優勝
夏目 美和 選手
 
2012/11/11
  第36回ABSジャパンオープン
男子・坂田 重徳、女子・進 博美が制覇!

 かたやプロ入り28年、4勝の記録を持つ50歳。かたやプロ入り2年目、2度優勝決定戦に進出しながら未勝利の29歳。
年齢も性別も似通ったところは少ない2人が、それぞれ語った言葉は奇しくも同じ「無欲の勝利」でした―――

東海テレビにて11/26(月)25:05〜26:00
BSフジにて12/15(土)13:00〜13:55
TV放送予定!

男女プロアマ総勢1100名を超えるボウラーが世界最大のレーン数を誇る稲沢グランドボウル(愛知)に集結した、日本最大のボウリングの祭典、ABSジャパンオープン。
今年は隣接するフットサルスタジアムにて「ギャラリープラザ」がオープンし、愛知・稲沢のご当地グルメブースの他、プロボウラーのサイン会や写真撮影、ご当地アイドルの「ラヴィーナサーティ」と「NNG」による生ライブなど様々な楽しいイベントが催される中、連日たくさんのお客様にご参加頂き大変な賑わいとなりました。
そんなお祭り気分で盛り上がる一方、四日間にわたる長い戦いもいよいよクライマックスを迎え、頂点を決する決勝ダブルイルミネーションの幕が上がります。
一度負けても敗者ゾーンに回って勝ち上がれば3位決定戦に進出できるダブルイルミネーション方式で、無敗を守ってトップシードで優勝決定戦へ進んだのは東海勢の大声援を背負う坂田 重徳
故障から低迷が続き、一時は引退も考えたという坂田でしたが、病気を抱える知人を通じて「投げたくても投げられない人がいるのに、投げられる自分が格好悪い姿を見せたくないなんて見栄からボウリングをやめてもいいのか」という思いを抱え、このジャパンオープンに参戦。ほとんどの選手が苦戦したレーンコンディションも苦に感じず、マスターズ予選から首位を守って全日本ナショナルチームの現役選手・佐々木智之 選手を迎え撃ちます。
佐々木選手はアマチュアといえども国内外を問わず大活躍中のトップボウラー。優勝したいという欲よりも、ただ決勝で良い試合をしたいと願い、「アマチュアとは思わない、トッププロを相手にするつもり」で全力で倒しに行ったという坂田でしたが、滑り出しはストライクだったものの繋げることができず、3フレーム目はスプリット。一方で佐々木選手は3フレーム目からターキーを決めてリードを取ります。
佐々木選手優勢でゲームは中盤を迎え、これは再優勝決定戦へ持ち込まれるかと観客のみならず坂田本人も思いましたが、7フレーム目から坂田がようやくストライクを繋ぎはじめ、佐々木選手との差を徐々に詰めていきます。
そして9フレーム目、佐々木選手が10番ピンカバーをミス。パンチアウトを決めても216ピンが最高スコアとなった時、坂田に勝利の目が見えてきました。
ぴりぴりと緊張感が張り詰める、痛いほどの集中を見せて坂田の10フレーム1投目はストライク。もう一つ持って来れればほぼ優勝が決まるという展開のなか、坂田は心の中で愛する妻子の名を呼びます。そして2投目、坂田曰く「俺に力を貸してくれと祈ったら力貸され過ぎて」ボールはブルックリンへ。しかしブルックリンながらもストライクはストライク。結果、わずか4ピン差で佐々木選手をまくって2006年のSAP埼玉オープン以来6年ぶりの4勝目、そして16年ぶりのジャパンオープンV2をつかみ取りました!  



いつも支えてくれる最愛の妻と歓喜の抱擁
坂田 重徳
(23期・No.521 所属:アサヒボウリングサービス&高浜ファミリーボウル
出身:愛知県)

(優勝ボール:コバ商事 ディープコーション)

 地元東海勢の坂田の優勝に続かんと、女子クィーンズ優勝決定戦のステージへ登場したのは、一度は敗者ゾーンに落ちたものの松永 裕美を下して頂上決戦への切符を手に入れた吉野 操
その吉野の前に立ちはだかったのが、プロ入り3年目の進 博美でした。
これまでに2度、初優勝に王手をかけてきた進でしたが、トップシードに立ったのははじめて。最後の最後で追い上げきれない詰めの甘い部分があっただけに、「一度負けてももう一度チャンスがある」ダブルイルミネーションでは再優勝決定戦で仕切り直せるという、無敗のトップシードが持つアドバンテージが嬉しいところ。しかも3位決定戦では辛抱強くスペアを拾った吉野が、優勝決定戦はスタートからいきなりの連続オープン。立て直してダブルを持ってきましたが、進はターキーを決めてリードを稼ぎます。
一度勝てば優勝が決まる余裕、そしてこのターキーで稼いだリードでようやく初優勝を手に入れられるかと思われた進でしたが、6フレーム目でスプリットを出してしまいます。
ここから雲行きが怪しくなった進、スプリットに果敢に攻め込むもオープン。さらに勝負どころの9フレーム目でノーヘッドの5本カウントから再びオープンにしてしまい、もはや再優勝決定戦へ持ち越しかと思われましたが、吉野もストライクが繋がらず今ひとつ差を詰めることができません。
先輩プロの愛甲 恵子川口富美恵に「優勝したいという欲を考えない、自分のボウリングに集中すること」とアドバイスを受け、勝利を意識すればこわばる腕をなだめつつ、対戦相手の吉野がどこに投げて何本倒したかも意識してなかったという進。吉野が185ピンでフィニッシュするとギリギリでの逃げ切りがほぼ確定し、ラスト投球でようやく晴れ晴れとした笑顔を浮かべました。
8月のレディース新人戦は肉離れを起こして欠場し、初めて試合に出られない無念を噛みしめてから、ボウリングができる喜びを改めて考えた今年。詰めの甘かった進は消えて、日本最大の舞台で初優勝を果たした新たなニューヒロインが誕生しました!


自力優勝を果たして喜び溢れる笑顔
進 博美
(43期・No.465 所属:(株)チアエンタープライズ 出身:大分県)
(優勝ボール:ABS社 ナノデス・アキュライン9)



ベストアマ獲得(写真左から)
中野 麻希 選手
(JBC・ビラ江戸屋ボウル)
佐々木智之 選手
(JBC・新杉田ボウル)
 
  第36回ABSジャパンオープン ジュニア大会のご報告

 TVファイナルを前に、今大会も東海オープンなどでお馴染みのジュニア大会が行われました。
3Gトータルの個人戦でレベルの高い東海ジュニア達がプロ顔負けの熱き戦いを繰り広げ、たくさんの観客を沸かせてくれました。
各部門の優勝・入賞者は以下の通りです。


<小学校低学年の部>

優勝:薄窪 勇雅 選手
2位:
黒田 響貴 選手
3位:
近藤 菜帆 選手

<小学校高学年の部>

優勝:加藤 光隆 選手
2位:
水谷 若菜 選手
3位:
熊谷  涼 選手

<中学生の部>

優勝:高木 裕太 選手
2位:
坂倉  凛 選手
3位:
早川 知里 選手


<高校生の部>

優勝:斎藤 祐太 選手
2位:
桂川  卓 選手
3位:
白井 康介 選手
 
  第36回ABSジャパンオープン チャリティオークションのご報告

 男女トーナメント会場恒例のチャリティオークションを、今大会は併設されました「ギャラリープラザ」にて行いました。
男女同時開催にくわえて参加人数も日本最大とあって、男女プロ有志による出品数はこれまでで最多の80点以上。
大会最終日に二部に分けて行われた競り上げ式のオークションもたくさんのお客様にご参加頂き、売上金額も582,700円にのぼりました。
この売上金は”東日本復興ボウリングキャラバン”にて復興支援に役立たせて頂きます。ご参加頂きました皆様に心より御礼申し上げます。



今回の複数高額落札者様と単品での最高額落札者様
 
  第36回ABSジャパンオープン
女子シングルス戦・オールエベンツ表彰

 昨日のクィーンズ予選終了後、ダブルス戦に続いて女子シングルス戦・オールエベンツの表彰が行われましたのでご報告致します。

<女子シングルス戦優勝>

川口富美恵
(32期・No.330 所属:パピオボウル)


<女子オールエベンツ優勝>

吉田真由美
(31期・No.320 所属:ABS)
 
2012/11/10
  第36回ABSジャパンオープン
男子シングルス戦・オールエベンツ戦、女子ダブルス戦表彰

 いよいよマスターズ&クィーンズ予選に突入した大会3日目の本日、男子シングルス戦・オールエベンツ、女子ダブルス戦の表彰が行われましたのでご報告致します。

<男子シングルス戦優勝>

豊田 清
(34期・No.813 所属:スエヒロボウル/サンブリッジ)


<男子オールエベンツ優勝>

山本 優介 選手


<女子ダブルス戦優勝>

写真左より
長縄多禧子
(21期・No.223 所属:本八幡スターレーン)
菊地 教子 選手
 
2012/11/9
  第36回ABSジャパンオープン
男子チーム戦・ダブルス戦、女子チーム戦表彰

 大会2日目を迎えた本日、男子チーム戦・ダブルス戦及び女子チーム戦の表彰が行われましたのでご報告致します。

<男子チーム戦優勝>
夜遊び隊!シーズン2チーム

写真左より
平山 陽一(36期・No.885 所属:大津ボウル)
吉井 昌幸(41期・No.988 所属:トドロキボウル)
辻本 博樹 選手
田中 清隆 選手



<男子ダブルス戦優勝>

写真左より
佐々木智之 選手
山本 勲(44期・No.1078 所属:ABS)


<女子チーム戦優勝>
ふぁぃやー☆ぼむチーム

写真左より
浅野 真唯 選手
大嶋 有香 選手
松尾 星伽 選手
平野 志帆
(41期・No.441 所属:ストライカーズSAIOSボウル)
 
  第36回ABSジャパンオープン ベストドレッサー賞表彰

 昨日の男子チーム戦に続き本日の女子チーム戦終了後に、ジャパンオープン恒例のお楽しみ、チームでユニフォームのオシャレさを競うベストドレッサー賞の表彰が行われました。
男子チームは白地にピンやボールをあしらった水玉模様がポップなユニフォームで揃えた北岡軍団チーム、女子は三重から参加してくれた女子高生チームのすとろべりーSが、背中の大きないちごマークをはじめ、胸元に小さないちごマーク、髪にもいちごの飾りと統一された可愛らしいコーディネートが評価されて受賞。
両チームには賞品としてアメリカンボウリングサービス様よりウェアが贈呈されました。



<すとろべりーSチーム>
坂倉にいな 選手
永井萌々香 選手
古戸 美有 選手
坂倉  凛 選手

<北岡軍団チーム>
北岡 義実
(20期・No.476 所属:(株)スポルト)
佐々木智之 選手
岩澤 守晃 選手
山本  勲

(44期・No.1078 所属:ABS)
 
2012/11/6
  第36回ABSジャパンオープン
「ギャラリープラザ」イベントのご案内

 秋のボウリング祭典・ABSジャパンオープンの大会期間中、稲沢フットサルスタジアム(稲沢グランドボウル駐車場向かい)にて、プロボウラーのサイン会や地元アイドルグループの生ライブなどが「ギャラリープラザ」イベントにて催されます。
お祭り気分を盛り上げる楽しいイベントが盛りだくさんとなっておりますので、お近くの方は是非お出かけください!

     
※画像をクリックするとご案内チラシ(PDF版)が開きます※
 
2012/11/1
  ★ROUND1 JAPANCUP BOWLING 2012
  前売り入場券予約申込み受付開始!


※出場予定プロは諸事情により出場しない場合がございます
 待ちに待ったROUND1 JAPAN CUP BOWLING 2012の開催を一ヶ月後に控えて、前売り入場券の予約申し込みを本日より開始致します!
予約をご希望される方は下記リンクより申込書をダウンロードして、必要事項をご記入の上(社)日本プロボウリング協会事務局までファックスにてお申込下さい。
販売数に限りがございますので、お早めにどうぞ!




※お申し込みは締め切りました※

<お申し込み・お問い合わせ先> 
(社)日本プロボウリング協会 事務局
TEL:03-6436-0310 FAX:03-3454-6140
 







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